卵なし乳なし!「豆乳マヨ」を使ったポテトサラダ

うさママ

今日は卵をつかっていない「豆乳マヨ」を使って、ポテトサラダを作るね❗️
いつも子どもたちも一緒に作っているよね❗️
今日はパパも一緒に作ろうかな〜

くまパパ

うさママ

簡単だから一緒に作ろう❗️パパも一緒に作ると子どもたちもきっと喜ぶね

 

卵なし乳なし「豆乳マヨ」で簡単ポテトサラダ

卵アレルギーでも食べられるおすすめの「豆乳マヨ」についての記事はこちらです。

卵アレルギーでも食べられるおいしいマヨネーズ

 

「アレルギーがあるからこそ、食べることをしっかりと楽しめることにしてあげたい❗️」
そんな気持ちで、小さい頃から子どもたちと一緒にお料理をしています。

作り方が簡単なポテトサラダは 子どもたちのお手伝いにぴったりなので、普段料理をしないパパも一緒に、ぜひ家族みんなで楽しく作りましょう

材料

  1. じゃがいも  2個
  2. にんじん   1/4本くらい
  3. 缶詰のコーン 入れたいだけ
  4. りんご    1/8個くらい
  5. 豆乳マヨ   適量
  6. 塩      適量

作り方

  • step1
    じゃがいもをレンジでチン!

    • じゃがいもを皮付きのまま洗って、一つずつぴったりラップに包む。
    • そのまま電子レンジにいれて、600Wで3分 裏返して1、2分加熱。
      (電子レンジに「根菜メニュー」があれば、それでもOK)
    • 皮がちょっとシワっとなっていて、指で押すと柔らかく、潰せそうだったら加熱OK
  • step2
    野菜を切る。

    今回はにんじん、りんご、コーンで作りましたが、ブロッコリーや塩もみしたキュウリなどでもOK。

    • にんじんは薄いイチョウ切りにして電子レンジ対応の器に入れる。
    • 水大さじ1を入れ、ラップをして、レンジで1分程度加熱。
    • 味見をしてみて柔らかくなって入ればOK

     


    りんごもにんじんの大きさに合わせて薄切りにする。

    りんごは子どもに人気の具材です❗️

  • step3
    じゃがいもをつぶして、具材をまぜる。

    • じゃがいもが手で触れるくらいに冷めるまで待つ。
    • 皮をむいて、ボウルに入れて塩を振って潰す。
    • 具材(にんじん、りんご、コーン)を全てボウルに加えて混ぜる。
    • 「豆乳マヨ」を好みの味になるまで入れて混ぜる。
  • step4
    完成!

    step3では薄めの味付けにして、盛り付けた後に大人用には「豆乳マヨ」を追加しています。

ポテトサラダは子どもたちのお手伝いにぴったり!

ポテトサラダは調理が簡単なので、子どもにもお手伝いしてもらいやすいと思います。

料理を作る過程に参加することで、好き嫌いの多い時期の子でも食べてくれやすくなるし、適度に味見をしながら楽しくお料理することで、食事前のぐずぐずが解消されたりします。(味見しすぎは注意ですが(笑))

 

お料理のお手伝いのポイント
  1. ママの「気持ち」と「時間」に余裕のある時にすること。
  2. とにかくほめながら、感謝を伝えながら。
  3. 多少汚れることは目をつぶる。
  4. 子どもの年齢に合わせて簡単にできることをお願いする。

 

年齢別のおすすめお手伝い

あくまで我が家の場合ですが、ポテトサラダを作るときに子どもたちにお願いするお手伝いを年齢で分けました。参考までに^ ^

2歳頃〜

  1. 野菜を洗う
  2. 野菜を切る(子どもが持っている上から親が手を添えて一緒に切る。)
  3. 切った野菜をボウルに入れる(娘の大好きなお手伝いです)
  4. 塩やマヨネーズを入れる

5歳頃〜

  1. 野菜を切る(サポートしながら、自分で切らせる。)
  2. じゃがいもを潰す
  3. 具材を混ぜる

 

結構簡単にできちゃうね❗️これならパパ一人でもできそうだ❗️

くまパパ

うさママ

お手軽だから、子どもたちも料理に参加しやすいしね
子どもたち、すごい楽しそうにお料理してたね

くまパパ

うさママ

お手伝いを楽しんでくれるのって、何歳くらいまでかなあー。今のうちに、いっぱい楽しみたいね

 

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